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		<title>Born Again / Chuck Rainey</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usuken</dc:creator>
				<category><![CDATA[レコード]]></category>

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		<description><![CDATA[
Mika Marimba Madness 2010 in Tokyoのフライヤを置かせてもらうため、ジャズクラブや楽器店だけではなく、レコード屋さんなんかも回っています。限られた時間の中で出来るだけたくさんのお店を回ってお願いをしなければならないので、基本的にお買い物はしません。それに公演に備えて、お金をセイヴしなければならないし。
でも、Chuck Raineyのこのアルバムは買ってしまいました。1981年、「hammer n&#8217; nails」というマイナーレーベルからリリースされたもので、「Coalition」と違ってめったに見かけません。ヤフオクで何度か見たことはあったんだけど・・・
内容はどうなのかな、と思ったら、どうしてどうして、これがなかなか良いんですよ。いや、良いというより「ワケわからない」部分もあるんだけど、自由奔放というか、デパートのBGM一歩手前感溢れる「Coalition」よりも、聴いていてずっと面白い。&#8221;Sumo Theme&#8221;なる曲では、張り手を意識した(？)効果音が入っていたり、Chuck自身によるものと思われる変なうめき声が入っていたり。B面最後に収録された&#8221;Same Old Funk&#8221;ではやはりChuck自身がラップ的な語りをしているし。マイナーレーベルながら音もそんなに悪くなくて、Chuck Raineyのベースのトーンをうまくキャプチャ出来ています。個人的には「Coalition」よりこっちが断然オススメ。いわゆる「レアグルーヴ」というんでしょうか、如何にも70年代後半的良質なグルーヴの曲もアリ。
なんだか切れ味鋭いこのドラムは誰？と気になって見てみると、Roger Bethelmy。あれ、聞いたこと無い。ちょっと調べてみると、Rod Stewartの「Blondes Have More Fun」なんかにクレジットされていました。
あとは、A面ラストの&#8221;Possessions&#8221;というモロStuffな曲(というより、スネアの置き方が完全にSteve Gaddの真似)で、ちょっとRichard Teeっぽいというか、ゴスペルタッチのピアノを弾いているのが、ちょうどこの時期Saturday Night Live Bandに在籍していたRaymond Chew。B面1曲目の&#8221;Born Again&#8221;もやっぱりちょっとStuffっぽい曲で、こちらでもうっすら彼のゴスペルピアノが聴こえてきます。
それと面白かったのが、Steely Dan「Aja」に収録された&#8221;Peg&#8221;のイントロで聞こえて来る印象的なベースライン(シ・レ・ラ・ソ♯)と全く同じフレーズが&#8221;Possessions&#8221;で聴かれるんです。これ、多分Chuck Raineyの手癖だったんですね。
ちょっとキワモノっぽい要素も含まれてはいますが、普通にレアグルーヴ盤として楽しめるということで・・・何よりChuck Raineyのベースが大フューチャーされているので、ファンにはたまらないハズ。
【Musicians】
Chuck Rainey (Bass/Vocals)
Roger Bethelmy (Drums)
James Alan Smith (Piano/Organ/Keyboards)
Raymond Chew (Piano/Organ)
Paulinho Da Costa (Percussion)
Dom-Um Romao (Percussion)
Crusher Bennett (Percussion)
【Song List】
A1. Continental Dvide
A2. Motive, Means &#038; Motion
A3. Sumo Theme
A4. Possessions
B1. Born [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.usuken.com/wp-content/uploads/100309-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.usuken.com/wp-content/uploads/100309-1-160x106.jpg" alt="100309-1" title="100309-1" width="160" height="106" class="alignnone size-thumbnail wp-image-3536" /></a></p>
<p><a href="http://mikarimba.usuken.com/" target="_blank">Mika Marimba Madness 2010 in Tokyo</a>のフライヤを置かせてもらうため、ジャズクラブや楽器店だけではなく、レコード屋さんなんかも回っています。限られた時間の中で出来るだけたくさんのお店を回ってお願いをしなければならないので、基本的にお買い物はしません。それに公演に備えて、お金をセイヴしなければならないし。</p>
<p>でも、Chuck Raineyのこのアルバムは買ってしまいました。1981年、「hammer n&#8217; nails」というマイナーレーベルからリリースされたもので、「Coalition」と違ってめったに見かけません。ヤフオクで何度か見たことはあったんだけど・・・</p>
<p>内容はどうなのかな、と思ったら、どうしてどうして、これがなかなか良いんですよ。いや、良いというより「ワケわからない」部分もあるんだけど、自由奔放というか、デパートのBGM一歩手前感溢れる「Coalition」よりも、聴いていてずっと面白い。&#8221;Sumo Theme&#8221;なる曲では、張り手を意識した(？)効果音が入っていたり、Chuck自身によるものと思われる変なうめき声が入っていたり。B面最後に収録された&#8221;Same Old Funk&#8221;ではやはりChuck自身がラップ的な語りをしているし。マイナーレーベルながら音もそんなに悪くなくて、Chuck Raineyのベースのトーンをうまくキャプチャ出来ています。個人的には「Coalition」よりこっちが断然オススメ。いわゆる「レアグルーヴ」というんでしょうか、如何にも70年代後半的良質なグルーヴの曲もアリ。</p>
<p>なんだか切れ味鋭いこのドラムは誰？と気になって見てみると、Roger Bethelmy。あれ、聞いたこと無い。ちょっと調べてみると、Rod Stewartの「Blondes Have More Fun」なんかにクレジットされていました。</p>
<p>あとは、A面ラストの&#8221;Possessions&#8221;というモロStuffな曲(というより、スネアの置き方が完全にSteve Gaddの真似)で、ちょっとRichard Teeっぽいというか、ゴスペルタッチのピアノを弾いているのが、ちょうどこの時期Saturday Night Live Bandに在籍していたRaymond Chew。B面1曲目の&#8221;Born Again&#8221;もやっぱりちょっとStuffっぽい曲で、こちらでもうっすら彼のゴスペルピアノが聴こえてきます。</p>
<p>それと面白かったのが、Steely Dan「Aja」に収録された&#8221;Peg&#8221;のイントロで聞こえて来る印象的なベースライン(シ・レ・ラ・ソ♯)と全く同じフレーズが&#8221;Possessions&#8221;で聴かれるんです。これ、多分Chuck Raineyの手癖だったんですね。</p>
<p>ちょっとキワモノっぽい要素も含まれてはいますが、普通にレアグルーヴ盤として楽しめるということで・・・何よりChuck Raineyのベースが大フューチャーされているので、ファンにはたまらないハズ。</p>
<p>【Musicians】<br />
Chuck Rainey (Bass/Vocals)<br />
Roger Bethelmy (Drums)<br />
James Alan Smith (Piano/Organ/Keyboards)<br />
Raymond Chew (Piano/Organ)<br />
Paulinho Da Costa (Percussion)<br />
Dom-Um Romao (Percussion)<br />
Crusher Bennett (Percussion)</p>
<p>【Song List】<br />
A1. Continental Dvide<br />
A2. Motive, Means &#038; Motion<br />
A3. Sumo Theme<br />
A4. Possessions<br />
B1. Born Again<br />
B2. Sympathetic Magic<br />
B3. Lady D.<br />
B4. Same Old Funk</p>
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		<title>なんとか</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 20:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usuken</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の色々]]></category>

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		<description><![CDATA[生きています。
プレミアムチケットの発送もどかんとまとめて完了し(予定よりも遅れてしまって申し訳ございませんでした！)、今日からミカさんの新しいCD・DVDとご招待状を関係各所に配布、発送予定。とにかくCDデザインとチケット発送が終わり、少し落ち着いて来ました。あらためて、フライヤー配りやプロモーションを必死に頑張ります。そろそろマグロ漁船が僕を乗せに港に入って来ている感じなので、見て見ぬ振りをして頑張ります！そうそう、Blue Note Tokyoにもフライヤーを置かせてもらえることになりました。Ryo君本当にどうもありがとう！ホワイエではなく地下の客席にあるので、ブルノに行かれた際には是非探してみてください。Billboard Live Tokyoも入り口のとても目立つところに置いていただいて、感謝感謝です。でもマグロ漁船は入港しかけているので、気を抜かずに頑張ります！
そういえばバタバタしている最中、久々に酸素カプセルに2時間程入ったら、喉のむくみが一瞬にして消えました。やっぱり効く。間違いない。耳鼻科に行ってネブライザーするよりも断然効果アリ。ちなみに、なんと臼井家から徒歩3秒、大股で3歩の場所に酸素カプセルサロンがあるのです！(笑)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>生きています。</p>
<p>プレミアムチケットの発送もどかんとまとめて完了し(予定よりも遅れてしまって申し訳ございませんでした！)、今日からミカさんの新しいCD・DVDとご招待状を関係各所に配布、発送予定。とにかくCDデザインとチケット発送が終わり、少し落ち着いて来ました。あらためて、フライヤー配りやプロモーションを必死に頑張ります。そろそろマグロ漁船が僕を乗せに港に入って来ている感じなので、見て見ぬ振りをして頑張ります！そうそう、Blue Note Tokyoにもフライヤーを置かせてもらえることになりました。Ryo君本当にどうもありがとう！ホワイエではなく地下の客席にあるので、ブルノに行かれた際には是非探してみてください。Billboard Live Tokyoも入り口のとても目立つところに置いていただいて、感謝感謝です。でもマグロ漁船は入港しかけているので、気を抜かずに頑張ります！</p>
<p>そういえばバタバタしている最中、久々に酸素カプセルに2時間程入ったら、喉のむくみが一瞬にして消えました。やっぱり効く。間違いない。耳鼻科に行ってネブライザーするよりも断然効果アリ。ちなみに、なんと臼井家から徒歩3秒、大股で3歩の場所に酸素カプセルサロンがあるのです！(笑)</p>
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		<title>徹也徹也</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:11:06 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[日々の色々]]></category>

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		<description><![CDATA[一昨日の夜はMIKAさんのCDジャケットデザインで徹夜、昨夜はチケットの発送作業(というより梱包作業？)で徹夜。最近なんだか徹夜づいています。昼間ちょっと寝てますけどネ。なんとか体調崩さないよう頑張ります。しかし、チケットの発送作業が予想以上に壮絶！(笑)何が壮絶かというと、例えば送り状を作成するにしても(ヤマトのオンラインで作成できるやつなんですが)、購入された方の電話番号や郵便番号、住所等個人情報を取り違えないように、そして封筒詰めの段階でも、整理番号や枚数を取り違えないように、何度も何度も確認して。封をしてから、「アレ、やっぱりあの人とこの人とで枚数間違えてないかね？」「なんかさっきもこの人の名前宛でお手紙書いたような気がして来た・・・」等々、不安になったら止まらない、もう一度確認するしかありませんから、遅々として作業が進みません。何もかも全ての情報を綺麗にエクセルにまとめておいたんですけどね、やっぱり最後は自分の目で確認作業をやらなきゃいけないわけです。それが生来心配性・不安症なもので、「封をする」という行為が恐怖なのです・・・お金も頂戴していますからね、うっかり間違いが無いように・・・
こんな僕ですが、少しでも早く皆様のお手元にチケットが届くよう、頑張っておりまーす！(今は朝の7時。これからちょこっと寝て、営業所が開いたら第一弾を抱えてクロネコヤマトへ突撃です。)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一昨日の夜はMIKAさんのCDジャケットデザインで徹夜、昨夜はチケットの発送作業(というより梱包作業？)で徹夜。最近なんだか徹夜づいています。昼間ちょっと寝てますけどネ。なんとか体調崩さないよう頑張ります。しかし、チケットの発送作業が予想以上に壮絶！(笑)何が壮絶かというと、例えば送り状を作成するにしても(ヤマトのオンラインで作成できるやつなんですが)、購入された方の電話番号や郵便番号、住所等個人情報を取り違えないように、そして封筒詰めの段階でも、整理番号や枚数を取り違えないように、何度も何度も確認して。封をしてから、「アレ、やっぱりあの人とこの人とで枚数間違えてないかね？」「なんかさっきもこの人の名前宛でお手紙書いたような気がして来た・・・」等々、不安になったら止まらない、もう一度確認するしかありませんから、遅々として作業が進みません。何もかも全ての情報を綺麗にエクセルにまとめておいたんですけどね、やっぱり最後は自分の目で確認作業をやらなきゃいけないわけです。それが生来心配性・不安症なもので、「封をする」という行為が恐怖なのです・・・お金も頂戴していますからね、うっかり間違いが無いように・・・</p>
<p>こんな僕ですが、少しでも早く皆様のお手元にチケットが届くよう、頑張っておりまーす！(今は朝の7時。これからちょこっと寝て、営業所が開いたら第一弾を抱えてクロネコヤマトへ突撃です。)</p>
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		<title>Mika&#8217;s New CD</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 01:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usuken</dc:creator>
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		<description><![CDATA[無事にアートワーク入稿しました。一体何時間起きているんでしょうか僕は・・・
今からちょこっとナップしてチケット発送開始します！チケットもインディ・ジョーンズの冒険みたいな感じでなかなか良い感じに仕上がりましたよ！(それは果たして良い感じと言えるのだろうか。)
ところで最近忙しいからこのBlog、ツイッターみたいになってきましたね。ちょっと前まで「文章が長過ぎる」としょっちゅう文句を言われていたのに。書きたいことは色々あるんですよ、New YorkやRochesterの紀行文・ライヴレポートも書く書くと言い続けていまだに書いていないし、昨日のライヴで実感したSteve Lukatherの○○さとか、Robben FordとDarryl Jonesの素晴らしさについても色々と書きたいし・・・
僕がまだ中学1年生だった頃、東京ドームで観たThe Rolling Stonesでベースを弾いていたのがDarryl Jones。10年以上の時を経て、草月公演のフライヤーも置かせてもらっている「第二の我が家」Billboard Live Tokyoで観られるなんて感慨深かった・・・ちなみにそのStonesの公演でキーボードを弾いていたのがChuck Leavell。ピアノを始めた時にまずDr.JohnとChuck Leavellの教則DVDを買いました。(先日自宅にレコーディングに来てくれた平畑徹也氏に貸しました。おーい、はっちゃん観てる〜？)これは後から気付いたのですが、昔バンドでデビューした時のレーベルからChuck Leavellのソロアルバムが発売されていたんです！しかも品番、僕の作品とChuck Leavellの作品が連番なんですよ！もうレーベルメイトですよ、凄く一方通行っぽいけど(笑)
Chuck Leavell、今は何やってるんでしょうね？Eric ClaptonのMTV Unpluggedで、何の曲だったかな、&#8221;Alberta, Alberta&#8221;かな、ソロの時に椅子からピョンって飛び跳ねて、AndyとEricが顔を見合わせるシーンがあって・・・そのシーンが大好きで、やっぱり中学生の頃、何度も何度も巻き戻して観たなぁ。そういえば中学生の頃はまだDVDって無かったような・・・
と、やっぱりミュージシャンの話を書き出すと止まらないので今日はこのへんで。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>無事にアートワーク入稿しました。一体何時間起きているんでしょうか僕は・・・<br />
今からちょこっとナップしてチケット発送開始します！チケットもインディ・ジョーンズの冒険みたいな感じでなかなか良い感じに仕上がりましたよ！(それは果たして良い感じと言えるのだろうか。)</p>
<p>ところで最近忙しいからこのBlog、ツイッターみたいになってきましたね。ちょっと前まで「文章が長過ぎる」としょっちゅう文句を言われていたのに。書きたいことは色々あるんですよ、New YorkやRochesterの紀行文・ライヴレポートも書く書くと言い続けていまだに書いていないし、昨日のライヴで実感したSteve Lukatherの○○さとか、Robben FordとDarryl Jonesの素晴らしさについても色々と書きたいし・・・</p>
<p>僕がまだ中学1年生だった頃、東京ドームで観たThe Rolling Stonesでベースを弾いていたのがDarryl Jones。10年以上の時を経て、草月公演のフライヤーも置かせてもらっている「第二の我が家」Billboard Live Tokyoで観られるなんて感慨深かった・・・ちなみにそのStonesの公演でキーボードを弾いていたのがChuck Leavell。ピアノを始めた時にまずDr.JohnとChuck Leavellの教則DVDを買いました。(先日自宅にレコーディングに来てくれた平畑徹也氏に貸しました。おーい、はっちゃん観てる〜？)これは後から気付いたのですが、昔バンドでデビューした時のレーベルからChuck Leavellのソロアルバムが発売されていたんです！しかも品番、僕の作品とChuck Leavellの作品が連番なんですよ！もうレーベルメイトですよ、凄く一方通行っぽいけど(笑)</p>
<p>Chuck Leavell、今は何やってるんでしょうね？Eric ClaptonのMTV Unpluggedで、何の曲だったかな、&#8221;Alberta, Alberta&#8221;かな、ソロの時に椅子からピョンって飛び跳ねて、AndyとEricが顔を見合わせるシーンがあって・・・そのシーンが大好きで、やっぱり中学生の頃、何度も何度も巻き戻して観たなぁ。そういえば中学生の頃はまだDVDって無かったような・・・</p>
<p>と、やっぱりミュージシャンの話を書き出すと止まらないので今日はこのへんで。</p>
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		<title>頑張れウスケン！</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 10:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usuken</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の色々]]></category>

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		<description><![CDATA[バイトとMikaさん新譜のアートワークデザインで30時間不眠マラソン！ようやく目処がたって、3時間お昼寝しました。今からBillboard Live TokyoにRandy Brecker(とそのうるさい仲間達・笑)を観てリフレッシュしてきます！
帰宅したらデザイン最終仕上げとプレミアムチケット発送。今から24時間以内に全て終わらせなければ〜！
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			<content:encoded><![CDATA[<p>バイトとMikaさん新譜のアートワークデザインで30時間不眠マラソン！ようやく目処がたって、3時間お昼寝しました。今からBillboard Live TokyoにRandy Brecker(とそのうるさい仲間達・笑)を観てリフレッシュしてきます！</p>
<p>帰宅したらデザイン最終仕上げとプレミアムチケット発送。今から24時間以内に全て終わらせなければ〜！</p>
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